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【元が取れるのはどっち?】ネイティブイングリッシュVS通信教育



 

英語初心者がやりがちなミス。

 

それは、英語を話せるようになるには
まずネイティブと話すことだと思って
高いお金を払って英会話学校に通ってしまうことです。

 

しかし、それは間違いです。

 

なぜなら、「元気ですか?」は
「How are you?」だと思っている人が
ネイティブに「What's up?」と話しかけられても
理解できないからです。

 

また、発音も「ワッツ アップ?」ではなく
「ワサッ?」のように聞こえるので.
初心者にはほぼ聞き取れないでしょう。

 

英会話学校を否定するわけではないですが、
初心者がまずすべきことは
語彙と表現をひたすらインプットすることです。

 

本屋で参考書を買うのもいいですが、
通信教育を利用すると
モチベーションもアップし、
添削もしてもらえるのでおすすめです。

 

有名通信教育をいくつかピックアップして
ネイティブイングリッシュと比較してみましょう。

 

有名通信教育との比較

 

◆通信教育A

 

価格:19,440円
対象レベル:入門〜初心者
学習時間:6ヶ月
内容物:学習のご案内 /スクリプト集6冊(Vol.1〜6)/CD12枚
学習方法:CDを聞いてつぶやく

 

英語教材・通信教育最大手だけあって
かなり充実したラインナップです。

 

スクリプトは24のパートからなり、
日常会話からビジネスまで
幅広い表現が身につきます。

 

また、オンラインの学習サポートで
通信講座の学習計画を立てたり、
学習の進捗状況を記録したり、
簡単にテストを受けたりできます。

 

◆通信教育B

 

価格:17,280円
対象レベル:入門〜初心者
学習時間:3ヶ月
内容物:テキスト3冊/副教材1冊/復習テスト3回/CD4枚
学習方法:CDを聞いて丸暗記

 

英語の試験を制作している会社の通信講座です。
マークシート式の復習テストを月一回提出することを推奨しています。

 

受講後は修了証がもらえます。
ただし、復習テストをすべて提出し、
合格点に達することを条件としています。

 

 

どちらも価格といい、内容といい
なかなか魅力的です。

 

ですが、ネイティブイングリッシュにはあって
これらにはないものがあります。

 

では、ネイティブイングリッシュの内容物を見てみましょう。

 

ネイティブイングリッシュの方が元が取れる?

 

◆ネイティブイングリッシュ

 

【内容物リスト】
 ■Native English
 ・教材テキスト(1冊) 192ページ
 ・Listening CD 計6枚
 ・Speaking CD 計6枚
 ・英語(ナチュラルスピード) CD 計3枚
 ・ニュアンス解説 CD 計3枚

 

■[特典]Native English Business
 ・教材テキスト(1冊) 32ページ
 ・Listening CD 計2枚
 ・Speaking CD 1枚
 ・英語(ナチュラルスピード) CD 1枚

 

もうおわかりでしょうか?
先ほどの通信教育にはスピーキングCDがついていませんでしたね。

 

リスニング用のCDを聞いて
ひたすら覚えるのみです。

 

ネイティブイングリッシュには
リスニング用とスピーキング用2種類のCDがついています。

 

英会話は聞いて話すという行為の繰り返しです。
そのため、リスニングとスピーキングどちらも鍛える必要があるのです。

 

また、ネイティブイングリッシュは
なんとDay1〜Day168までのパートに分かれていて
約6ヶ月で修了できるプログラムになっています。

 

なぜこんなにたくさんのパートに分かれているかというと
シチュエーションが細かく設定されているからです。

 

例えば、先ほどの通信教育Aの場合
「誘う/断る/提案する」が1つのパートにまとめられています。

 

しかし、ネイティブイングリッシュは
Day38 相手を誘う会話
Day39 相手を誘うフレーズ
Day40 誘いを断る会話
Day41 誘いを断るフレーズ

 

このように、1つのシチュエーションを
1日ずつみっちり練習します。

 

さらに特典として
ビジネス英語用の教材もついてきます。
特典と言っても、まるで本編のようなボリュームです。

 

なので、非常に得をした気分です。

 

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